本格 ・ 紫微斗数

紫微問道

紫微問道

生まれた、その一刻に。天は一枚の星図を授けます。

紫微斗数は、あなたの生年月日と時刻から一枚の命盤を描き出します。十二宮・一百八星曜(一〇八の星)・四化が幾重にも織りなす盤を据(すえ)として、ただ一つの誠なる問いに、静かにお答えします。西洋の星座が一つの宮を見るのに対し、紫微は百八の星で一生を照らします。

ログインして結縁すれば、まず一問を無料で。簡易命盤つき。

結縁の三歩

一

ログインして結縁

Google アカウントでログインし、
紫微とのご縁を結びます。

二

生辰を、ありのままに

お生まれの日時から十二宮の命盤を立て、
生涯にわたり保存します。

三

命盤に問う

一事一問、誠心をこめて。
盤の象(かたち)に従ってお答えします。

「どの一問も、真摯に向き合うにふさわしいもの。」

毎月の問数に、あえて限りを設けています。一度にひとつの事を、心を定めて問う——そうしてこそ、占いは芯を外さず、深くなります。問数は毎月一日にリセットされ、繰り越しはありません。急がず、折々にお尋ねください。

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はじめは無料の「結縁」——一問と簡易命盤から。さらに深く問うための、二つの道をご用意しています。

誠心

誠心プラン

¥15,800/年

細く長く、月に十八問。

  • ・月に18問、1日あたり3問まで
  • ・毎回、あなたの全命盤に大限・流年も踏まえて占い、約1,500字で詳しくお答えします
  • ・各鑑定につき、文脈を引き継いだ追加質問を3回まで
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虔誠

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より深く

¥50,800/年

深く究める、月に三十六問。

  • ・月に36問、1日あたり6問まで
  • ・大限・流年に加え、流月・流日の運びまで踏まえた、より深い占い。約3,600字で詳しくお答えします
  • ・虔誠限定の自化・飛化:本命に加え大限・流年・流月の運限飛化まで読み解きます
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読んでから、命盤を立てる

2026年 丙午の運勢——四化の落ち処、十二か月の月運、そしてあなたの午宮

2026年は歳次丙午。流年四化は天同化禄・天機化権・文昌化科・廉貞化忌です。この四つの星が一年をどう動かすのかを平明に説き、旧暦十二か月それぞれの月の四化と要点を添えました。あわせて、ご自分の命盤のうえで午宮を見つける道——そこにこそ、あなたの2026年の主題があります。

約9分

命盤を自分の手で組んでみる——十二宮を定め、十四主星を安ずる

紫微斗数の命盤は、どう組むのでしょう。旧暦の生年月日時から命宮と身宮を定め、十二宮を並べ、五虎遁と納音で五行局を起こし、紫微・天府から十四主星を安ずるまで。一つの例を通して、順を追ってお伝えします。

約12分

紫微斗数とは何か——初心者のためのやさしい入門

紫微斗数とは何か。旧暦の生まれた時刻から命盤を組み、十二宮と十四主星によって一生の傾きを読む、伝統の命理です。起源や八字・西洋占星術との違いもやさしくお話しします。

約8分

人生の岐路に立って——紫微斗数は導きであって、予言ではない

十六歳から二十四歳は、選択がいちばん多く、選び違えをいちばん恐れる年頃です。岐路に立つあなたへ——紫微斗数はあなたの一生を予言するものではなく、一枚の地図、一面の鏡のように、自分の下地を見きわめる助けとなり、選ぶ主権を、しっかりとあなた自身の手へ返してくれます。

約8分

星は空に垂れ、命(めい)はおのずから観える。

命盤を立てる

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